セミナー情報/Seminars

会場:東京ビッグサイト東8ホール「グルメ・トレンド 2026」内 「G:フォーラム会場」、「H:マスタークラス会場」

参加方法:無料・ご予約が必要です

・3/2-3/22:ご予約期間
・3/25めど:お席がご用意できた場合「本申込完了のお知らせ」をお送りします

★セミナーの内容は予告なく変更される場合がございますのでご了承ください。
★多くの皆様に聴講いただけるよう、ご予約はおひとり様1日1枠まででお願いします。
★キャンセル待ちをされる場合は、当日会場でお待ちください。



Venues: Tokyo Big Sight East Hall 8 “Gourmet Trend 2026”, "G: Forum” & “H: Master Class” seminar venue

Participation: Advance reservation is required.
・ Registration Period: March 2 – March 22
・ around March 25: A "Confirmation of Registration" email will be sent to those who have secured a seat.

*Please note that the seminar program is subject to change without prior notice.

*AI-translation services will be available at the Forum venue for your convenience.
*To ensure as many people as possible can attend, please limit your registration to
one session per person per day.

*If you wish to be on the waiting list, please inquire at the venue on the day of the event.

 

フォーラム会場 / Forum

04/15 (水/Wed) 11:00 - 12:00 【F1】ローヌ新時代 — 産地の魅力を体現する「E.ギガル」/ A New Era in Rhône: The Essence of Terroir through E. Guigal

Lecturer / 登壇者
寺田 泰行 氏(Mr. Yasuyuki TERADA「水新はなれ 紅」オーナー・ソムリエ)
Outline / セミナー概要
近年、ローヌは価格・品質・スタイルのバランスの良さから、あらためて注目を集めています。 冷涼感を感じさせるヴィンテージやエレガンス志向への流れ、そしてシラーの再評価といった動きも重なり、いま存在感を高めている産地です。そのローヌを理解するうえで欠かせない存在が「E. ギガル」。ギガルを紐解くことはローヌという産地の構造や魅力を立体的に理解することにつながります。本セミナーでは、なぜ今ローヌが再評価されているのか、ギガルが体現するローヌの本質とは何か、そしてそれを業務店や小売の現場でどのように生かせるのかを、試飲を通しながらお話しします。ローヌを語る解像度が一段と高まる60分です。
Language / 言語
日本語

04/15 (水/Wed) 12:30 - 13:30 【F2】日本酒 越境ペアリング / The New Frontier: Global Sake Pairings

Lecturer / 登壇者
阿部 誠 氏(Mr. Makoto ABE, (一社)日本ソムリエ協会副会長, 2002年度全日本最優秀ソムリエ, 2004年第11回世界ソムリエコンクール日本代表)
Outline / セミナー概要
日本酒の可能性を世界基準で再定義する特別セミナー。日本ソムリエ協会副会長・阿部誠氏が提案するテーマは「越境ペアリング」。フレンチやイタリアンをはじめ、和食以外の多ジャンル料理と日本酒を組み合わせる実践的アプローチを解説します。 インバウンド需要を見据え、日本酒を新たな武器として活用したい飲食店・ホテル関係者必聴。国際市場で通用する提案力と収益機会を広げるヒントをお届けします。
Language / 言語
日本語

04/15 (水/Wed) 14:00 - 15:00 【F3】エイジングケアワイン:老化を理解し、ワインを選ぶ - 抗糖化という新たな価値軸- / Anti-Aging Wines: Understanding Aging and Choosing Wine through Anti-Glycation

Lecturer / 登壇者
田邉 貴昭 氏(Mr. Takaaki TANABE, エイジングケアワイン研究所所長、株式会社モトックスマーケティング部係長)
Outline / セミナー概要
老化は遺伝的要因のみならず、酸化・糖化・慢性炎症といった生体内反応の蓄積によっても進行します。本講演では、まず老化メカニズムの基礎を整理した上で、抗酸化・抗糖化作用や、腸内環境・代謝への影響など、一般的なワインの健康機能について解説します。その理解を踏まえ、近年老化の危険因子の一つとして注目される「糖化」を抑制するという観点から評価された「エイジングケアワイン」を、健康的な生活習慣を支える一つのソリューションとして紹介します。
Language / 言語
日本語

04/15 (水/Wed) 15:30 - 17:00 【F4】「Star Wine List of the Year Japan 2026」 Award 授賞式

Lecturer / 登壇者
Star Wine List
Outline / セミナー概要
「ワイン業界のミシュラン」と評されるStar Wine Listが主催するアワード授賞式を開催します。 各種カテゴリーにおいて優れたワインリストを持つレストラン・バーの頂点に輝くのは果たして…? ※メディアの皆様を優先的にご案内いたします。
Language / 言語
日本語

04/16 (木/Thu) 11:00 - 12:00 【F5】ノンアルコールワインの可能性 — ペアリングと提案力を広げる / Unlocking the Potential of Non-Alcoholic Wine — A New Frontier for Pairing

Lecturer / 登壇者
田邉 公一 氏(Mr. Koichi TANABE, ワインディレクター)
Outline / セミナー概要
脱アルコール技術の進化により、ノンアルコールワインの品質は大きく向上しています。減圧蒸留や逆浸透膜といった製法の精度が高まり、香気やテクスチャーの再現性はかつてないレベルに達しています。 しかし、アルコールがないという一点だけでその価値を判断することはできません。酸や糖、フェノール、温度帯といった要素をワインと同じ視点で読み解いてこそ、その可能性が見えてきます。 本セミナーでは、技術的背景を整理しながら味わい設計の考え方を解説し、現在のノンアルコールワインがどこまで表現の幅を広げているのかを検証します。試飲を通し、飲食店でのペアリング構築や小売でのカテゴリー提案など、現場でどのように生かせるのかも掘り下げます。
Language / 言語
日本語

04/16 (木/Thu) 12:30 - 13:30 【F6】世界のロゼワインに触れる / An Invitation to Global Rosé: Styles, Trends, and Terroirs

Lecturer / 登壇者
森本 美雪 氏(Ms. Miyuki MORIMOTO, コンラッド東京ヘッドソムリエ)
Outline / セミナー概要
ロゼワインは、プロヴァンスを起点に世界へと広がり、多彩な表情を見せています。本セミナーでは、様々な産地のロゼワインを紹介させて頂きます。醸造手法や、品種・産地が、外観・香り・味わいに与える影響を比較しながら解説致します。世界各国のワインが一堂に会するProWine Tokyoだからこそ体験できる視点を通じて、ロゼワインの魅力を紐解きます。
Language / 言語
日本語

04/16 (木/Thu) 14:00 - 15:00 【F7】日本初のシェアワイナリー/生産現場から見る日本ワインの課題と未来 / Japan’s First Shared Winery: Challenges and the Future from the Frontlines of Production

Lecturer / 登壇者
麿 直之 氏(Mr. Naoyuki MARO, ホッカイドウ・スペース・ワイナリー)
Outline / セミナー概要
北海道長沼町で、日本初の試みとして立ち上げた施設・設備をシェアするワイナリー。麿氏がこれまで経験した、海外でのワイン造りと日本の現状を比較し感じた日本の生産現場の課題から、シェアワイナリーを立ち上げるに至ったまでの経緯をお伝えします。また、実際にシェアワイナリーを運営をする上で見えてきた日本ワインの課題についても共有いたします。 試飲は、MARO Winesを始め、シェアワイナリーという特性を生かして行っているプロジェクトのワインを召し上がっていただきます。
Language / 言語
日本語

04/16 (木/Thu) 15:30 - 16:30 【F8】体験が人を呼ぶ ― ブラインドテイスティングの新しい可能性 / Experience Drives Engagement: The New Potential of Blind Tasting

Lecturer / 登壇者
鈴木 明人 氏 (Mr. Akito SUZUKI, ブラインドテイスティング協会会長) & 沼田 英之 氏 (Mr. Hideyuki NUMATA, ワインマーケットパーティー店長)
Outline / セミナー概要
ブラインドテイスティングは、単なるワインの知識や技術の習得ではなく、人を惹きつけ、学びを深め、継続的な来店や購買につながる「体験型ワインコンテンツ」として進化しています。本セミナーでは、日本ブラインドテイスティング協会代表・鈴木明人氏が、その理論的背景と可能性を紐解き、ワインマーケットパーティー 店長・沼田英之氏が、実際の店舗での実践と成果を交えながら、ブラインドテイスティングがどのように集客やリピートにつながっているのかを紹介します。セミナー後半では、参加型のブラインドテイスティング体験を通じて、その魅力を体感します。ワインビジネスにおける新たなヒントを探る機会として、ぜひご参加ください。
Language / 言語
日本語

04/17 (金/Fri) 11:00 - 12:00 【F9】ネクストブルゴーニュ ― 次に語られる産地はどこだ / The Next Burgundy: Identifying Emerging Regions

Lecturer / 登壇者
矢田部 匡且 氏(Mr. Masakatsu YATABE,「東京エディション虎ノ門」ヘッドソムリエ)
Outline / セミナー概要
ブルゴーニュの価格高騰が続くなか、世界各地ではピノ・ノワールやシャルドネの品質が大きく向上し、冷涼感や緊張感、テロワール表現に優れたワインが次々と登場しています。 いま求められているのは、単なる代替産地ではありません。ブルゴーニュを理解しているからこそ見えてくる、スタイルや構造で選ぶ新たな選択肢です。 本セミナーでは、なぜ今“ネクストブルゴーニュ”という視点が重要なのかという市場背景を整理しながら、試飲を通し注目すべき産地とその品質的進化を解説します。次に語られる産地はどこなのか。そのヒントと視点を提示する60分です。
Language / 言語
日本語

04/17 (金/Fri) 12:30 - 14:00 【F10】日本ワインのいま / The Current State of Japanese Wine

Lecturer / 登壇者
ジャンシス・ロビンソン 氏(Ms. Jancis ROBINSON MW, tbc.)
Outline / セミナー概要
日本国内のワイナリー数はついに500軒を突破。今や日本ワインは、単なる「ブーム」を通り越し、世界のコンクールでトップランナーと肩を並べる「実力派」へと進化を遂げました。 しかし、真のグローバルスタンダードにおいて、日本ワインはどう位置づけられているのでしょうか? 本セミナーでは、ワイン界の最高位資格であるMaster of Wine(MW)をお招きし、研ぎ澄まされた独自の視点から日本ワインのポテンシャルや今後の日本ワインへの期待を語っていただきます。 ※講演者・内容が変更になる可能性がございます。
Language / 言語
日本語

04/17 (金/Fri) 15:30 - 16:30 【F11】NAGNAO WINEの現在地 / NAGANO WINE Today

Lecturer / 登壇者
花岡 純也 氏(Mr. Junya HANAOKA, 信州ワインバレー構想推進協議会副会長)
Outline / セミナー概要
日本有数のワイン産地として進化を続ける長野県。本セミナーでは、信州ワインバレー構想推進協議会 副会長・花岡純也氏が、GI長野取得の意義と背景を軸に、産地のテロワールや味わいの個性、栽培・醸造プロセスの特徴を解説します。地理的表示(GI)がもたらす品質保証とブランド価値向上の効果、さらに最新の長野県内のワイナリー情報&これから目指す産地の姿を多角的に解説します。
Language / 言語
日本語

マスタークラス / Master Class

04/15 (水/Wed) 10:30 - 11:10 【M1】参入する新興ワイナリーの差別化戦略

Lecturer / 登壇者
吉田 健人 氏(Mr. Kento YOSHIDA, ドメーヌ・ド・ユノハラ 醸造責任者)&保坂 香子 氏(Ms. Kyoko HOSAKA, Domaine Kyoko Hosaka)
Outline / セミナー概要
日本全国でのワイナリー数が500を超えるなか、ドメーヌスタイルのワイナリーがどのようにしてワインを消費者まで届けるか。山梨・韮崎と長野・松本の生産者が、それぞれの商品開発への視点と、地域を代表する品種への取り組み方をお伝えします。また、新規就農者として感じている農業としてのワイン造りについて、飲み手側の目線に立ったワインの楽しみ方の提案など。実際にテイスティングをしてもらいながら、ワイナリーの今後についてを対談形式でお話しするトークセッションです。
Language / 言語
日本語

04/15 (水/Wed) 11:40 - 12:20 【M2】WSET式 日本酒の品質評価 〜世界基準で日本酒を評価する〜

Lecturer / 登壇者
菊谷 なつき 氏(Ms. Natsuki KIKUYA, WSET Sake Specialist)
Outline / セミナー概要
IWCなどに代表される世界的な日本酒コンペティションで選ばれる日本酒とそうでないものとの違いは?好き/嫌いだけでなく日本酒を評価するには?WSETの系統的テイスティング手法(SAT)を用いて、日本酒を“世界基準”で品質評価する視点を実践的に解説します。 バランス、余韻、強度、複雑味、ピュアさ、表現力など、国際的な審査や評価で重視されるポイントを整理し、実際のテイスティングを通して「品質を論理的に見抜き、言語化する力」を身につけます。
Language / 言語
日本語

04/15 (水/Wed) 13:00 - 13:40 【M3】ニューヨークワインを知る / Introduction to New York Wines

Lecturer / 登壇者
別府 岳則 氏(Mr. Takenori BEPPU, ニューヨークワイン&グレープ財団日本オフィス)、Ms. Kyle Anne PALLISCHECK(NYWGF Director of Programs)&ニューヨークワイン来日生産者
Outline / セミナー概要
冷涼産地として従来のアメリカワインのイメージを覆すニューヨークワイン。 ニューヨーク州の4つのワイナリーの生産者が財団の担当ディレクター、Kyle Anne Pallischeck と来日し、ニューヨークワイン&グレープ財団日本オフィスの別府と共に、ニューヨークワインの概要をお伝えします。 来日予定ワイナリー:Fox Run Vineyards, Mazza Chautauqua Cellars, Buttonwood Grove & Six Eighty Cellars
Language / 言語
日本語

04/15 (水/Wed) 14:30 - 15:10 【M4】プロヴァンスワインが世界最高のロゼを生み出す方法 / How Vins de Provence craft the best rosés in the world?

Lecturer / 登壇者
井黒 卓 氏(Mr. Taku IGURO, ソムリエ)
Outline / セミナー概要
プロヴァンスの中心に足を踏み入れ、コート・ド・プロヴァンス、コート・デクサン・プロヴァンス、コート・ヴァロアがどのようにして世界最高ロゼワインを生み出しているのかをご体験ください。 本マスタークラスでは、それぞれのテロワールや卓越した技術、そしてプロヴァンスが世界的最高峰とされる、きらめくロゼの多様性をご紹介します。
Language / 言語
日本語

04/16 (木/Thu) 10:30 - 11:10 【M5】New Generation Wines from Georgia

Lecturer / 登壇者
tbd.
Outline / セミナー概要
クヴェヴリでの元祖生産国ジョージアの造り手には、ワインの元祖であるからこその「伝統」が重くのしかかっています。しかし昨今、伝統を重んじながらも、この伝統の厚い殻を破り、新たな手法や自由な発想によってモダンでクリーンなワインを造ろうとする「新世代」のワイナリーたちが出現しています。このセミナーでは「Georgia=Old」の概念を覆す、新しいジョージアワインの潮流に触れていただきます。
Language / 言語
通訳付 / w/Translation

04/16 (木/Thu) 11:40 - 12:20 【M6】ガルナッチャ&グルナッシュ - 伝統と品質:ヨーロッパのブドウ畑における新たな気候課題への対応

Lecturer / 登壇者
アラシル エリック 氏 (Mr. Eric ARACIL, ガルナッチャ&グルナッシュヨーロッパの高品質ワインプロジェクト アソシエイト・マネージャー/CIVR エクスポート・ディレクター)
Outline / セミナー概要
世界で最も古く、最も知られているブドウ品種の一つであるガルナッチャ/グルナッシュ。その起源であるヨーロッパ、特にスペイン北東部とフランス南東部のワインに特化したセミナーです。 「伝統と品質:ヨーロッパのブドウ畑における新たな気候課題への対応」をテーマに、ガルナッチャ/グルナッシュのぶどう畑における進化、醸造技術、そしてワイン造りにおける新たな挑戦について、最新の情報をお届けいたします。 *内容が豊富なため、セミナーでは講義に特化し、セミナー終了後、ブースにて試飲をお楽しみいただきます。
Language / 言語
通訳付 / w/Translation

04/16 (木/Thu) 13:50 - 14:30 【M7】ボルドーワインの販売力を引き出す

Lecturer / 登壇者
松本 有佑子 氏(Ms. Yuko MATSUMOTO, ロオジエ アシスタント・ヘッド・ソムリエ)
Outline / セミナー概要
ボルドーワインの新たな魅力、そして今後の可能性について、最新情報と共に新進気鋭のソムリエールがひも解きます。スピーカーである松本有佑子氏はロオジエのアシスタント・ヘッド・ソムリエであり、昨年はボルドー・ワイン・アンバサダーとしても活躍、渡仏して自身の目で最新のボルドーに触れてきました。その経験をフル活用したフレッシュな視点でのセミナーは、ボルドーの新しい魅力を発見するきっかけとなるに違いありません。
Language / 言語
日本語

04/16 (木/Thu) 15:00 - 15:40 【M8】ギリシャワインは本当に難しいのか?―日本の現場で“扱える”選択肢を再検証する―

Lecturer / 登壇者
フラギス 万梨菜 氏(Ms. Marina FRAGIS, 有限会社ノスティミアチーフバイヤー)
Outline / セミナー概要
インポーターとして「ギリシャワインは難しい」という声をよく耳にします。 しかしそれは、接点の少なさによる印象ではないでしょうか。 土着品種への関心が高まる今だからこそ、実際のワインを通してその魅力と市場での可能性を具体的にご紹介します。 日本の現場でどのように活かせるのか、そのヒントを持ち帰っていただける40分です。
Language / 言語
日本語

04/17 (金/Fri) 10:30 - 11:10 【M9】Serbian Wines

Lecturer / 登壇者
tbc.
Outline / セミナー概要
tbc.
Language / 言語
通訳付 / w/Translation

04/17 (金/Fri) 11:40 - 12:20 【M10】調整中

Lecturer / 登壇者
tbc.
Outline / セミナー概要
調整中
Language / 言語
日本語
こちらのセミナーは予約をせずに参加ができます。/ Reservation is not required.

04/17 (金/Fri) 14:30 - 15:10 【M11】かわうちワイナリーのこれまでとこれから ―東日本大震災からの復興―

Lecturer / 登壇者
北村 秀哉 氏(Mr. Hideya KITAMURA, かわうちワイン株式会社 業務執行取締役)
Outline / セミナー概要
東日本大震災で大きな被害を受けた福島県川内村。ゼロからの出発となった地で、ぶどう栽培とワイン造りを通じて地域の雇用創出と誇りの再生に挑んできたのが、かわうちワイナリーです。本セミナーでは、業務執行取締役・北村秀哉氏が、復興の歩みとともに、地域住民や行政を巻き込んだ持続可能なワイン産業モデル、その現在地と未来戦略を具体的に語ります。日本ワインの可能性と地域創生のリアルを体感できる必聴の内容です。
Language / 言語
日本語